2010年03月11日

DP第167話「海辺のポケモンスクール!」

3行でわかるあらすじ
サトシたちはヒカリのママに代わってポケモンスクールの先生をすることになった。ヒカリはポッチャマにいたずらをするタクミに手を焼くが、彼の言葉をヒントに新しいコンテスト技を完成させる。タクミもポッチャマと打ち解けるのだった。

・ヒカリのママ・アヤコはいろいろな町を回り、「初めてのポケモンコーディネータースクール」を開いている。急病のポケモンにかかりきりのジョーイに代わって、アヤコがコンテストの審査員を務めることになり、サトシたちが先生をすることに。
・生徒のタクミはサトシたちの悪態をつき、ポッチャマにばかりいたずらをする。
・タケシはブリーディングの方法、サトシはポケモンをゲットする方法を教える。このサトシ、ノリノリである。
・ヒカリはコーディネートについて教える。コンテスト技の実演はマンムーとヒノアラシのフレイムアイスは成功するが、マンムーとパチリスの氷のシャンデリアは失敗してしまう。タクミの「氷の中のパチリスが動かなくてつまらない」という言葉に、ヒカリは悩む。影のつけ方が怖い。
・ヒカリはタクミの言葉をヒントに新しいアイデアを思いつく。パチリスは氷の中で回転しながら放電するが、目を回してしまい失敗。
・さらにひらめくヒカリ。マンムーの氷のつぶての替わりにミミロルの冷凍ビームを使って大きな氷の玉を作り、パチリスは壁の内側を走りながら放電する。ついに氷のシャンデリアが完成した。
・タクミは素直に感動し、ポッチャマとも打ち解ける。タケシ曰く、ポッチャマのことが大好きだったが、どう接していいかわからなかったらしい。洞察力が鋭いというか、母親みたいだ。
・ポケモンコンテスト・トナリノ大会。ムサリーナがハブネークで優勝し、4個目のリボンをゲットする。
・ヒカリはアヤコからグランドフェスティバル用のドレスをプレゼントされる。
posted by ムラサキ博士 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/36244207
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック