2009年11月26日

DP第153話「危険がいっぱい!コジロウの宝箱!!」

3行でわかるあらすじ
サトシたちは昔コジロウが埋めた宝箱を彼の別荘に届ける。それにはコジロウがルミカに求婚した消し去りたい手紙が入っていた。執事がルミカを呼び、追い詰められたコジロウは、サトシに自分たちを吹き飛ばすよう頼むのだった。

・サトシたちはバトルの練習中に宝箱を掘り当てる。ロケット団は宝箱ブラザースに扮してそれを奪おうとするが、手抜きの10万ボルトで吹き飛ばされてしまう。やな感じ〜!
・コジロウは宝箱が子供のころ自分が埋めたものだということ思い出す。呪文を3回間違えて宝箱の防衛装置が働き、ビームで吹き飛ばされてしまう。本日二度目のやな感じ〜!
・サトシたちは宝箱をコジロウの別荘に届ける。ロケット団は許婚のルミカ(無印第48話)とおつきに変装して宝箱を取り返そうとするが、別荘に遊びに来ていた愛ポケのガーちゃん(ガーディ)になつかれ、コジロウの正体がばれてしまう。
・コジロウが過去を語る。子供のころ、舞踏会で出会ったルミカに一目惚れしたコジロウは求婚の手紙を書き、両親からプレゼントされた宝箱に入れて彼女に渡そうとする。しかし、ルミカは既に親の間で2人の結婚が決められていることを話し、嫌いなガーディをエネコに替えろと言い出す。飛び出したコジロウは、手紙を隠そうと宝箱を埋めるのだった。
・彼を連れ戻そうとする執事は本物のルミカを呼び寄せる。なぜかサトシたちも一緒に脱出。
・またしても呪文を3回間違え、宝箱はロボットに二段変形する。コジロウはガーちゃんで戦うが、衝撃レベル333を越えた宝箱はロケットに変形、逃走する。再登場もあるのか?
・ルミカが結婚を迫る。コジロウはサトシに自分たちを10万ボルトで吹き飛ばすよう頼む。見事吹っ飛ぶロケット団だったが、一緒に飛んでいたのはムサシではなく、爆発に巻き込まれたルミカだった。これまでで最高のやな感じ〜!!
posted by ムラサキ博士 at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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