2009年10月22日

DP第148話「ムウマとヤミカラスとやみのいし!」

3行でわかるあらすじ
姉のルチルは修行から戻ってこない弟のミチルのために、ムウマを進化させて幸せの呪文をかけようと、闇の石を探す。姉に勝てないことをヤミカラスに当っていたミチルは、ロケット団に追いすがる姉の姿を見て目を覚ますのだった。

・今回より、ガイドブックに替わってポケギアが地図の役割を果たす。
・サトシたちはヤミカラスの妖しい光で、ギラティナや洪水の幻を見せられる。
・ルチル(名前はルチルクォーツから?)は「〜っちゃ!」という口癖が取って付けたよう。ポケモン図鑑の色はライトブルー。
・タケシ「その悲しみをヒトカゲでも拭い去ることができるなら……よーし!ここはルチルさんのため、一肌ヌマクロー!」
・ムウマの声がやけに色っぽい。
・コジロウのダウジングロッドは役に立つ。
・ニャースのボス妄想。疲れて帰ってきたサカキはムウマージの呪文のおかげで幸せな気持ちになる。
・バトルで姉に負けてばかりのミチルは、ヤミカラスに無理な訓練を強いる。それが原因で、ヤミカラスはミチルの言うことを聞かなくなっていた。
・ロケット団の「ハッピークルーメカ」。長年のポッポ研究の成果が詰め込まれている。扇風機を使った「かぜおこし」、ほうきで掃く「すなかけ」、ロケットつばさを打ち出す「つばさをうつ」が使える。
・ヤミカラスは改心したミチルの思いを汲み、ムクホークと共にルチルとムウマを助ける。最後はピカチュウの10万ボルト。ポッポだけに電気には弱かった。
・最後は闇の石を仲良く分け合うのかと思いきや、十番勝負で勝ったほうのものにすることに。同じことの繰り返しにならなければいいが……
・EDのドッチーニョは右でグレッグル。
posted by ムラサキ博士 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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