2009年08月27日

DP第140話「ネイティ、ネイティオ…不思議な森!」

3行でわかるあらすじ
ジュン・サトシ・ヒカリは、ネイティオに導かれ来た不思議なサーカスで気を失ってしまう。目を覚ました3人は体が小さくなっていた。3人は過去の出来事を再体験しながらネイティを追い、力を合わせて元の世界に戻るのだった。

・ミツハニーのハニーパイ、マルマイン型のベビーカステラ、チルタリスのわたアメ……食べたい!
・アヤコはジュンの父親・クロツグとは昔からの友人。ジュンはアヤコのことを知らなかったが。
・人手が足りないということで、タケシはバクーダの的当てを任される。
・ジュンはサトシとの練習バトルを中断して空を飛ぶネイティオを追いかけ、不思議なサーカスを見つける。小さいころは中に入れてもらえなかったとのこと。
・ポケモンが大きくなったのかと思いきや、自分たちが小さくなっていた。ジュンが能天気すぎる。3人はポケモンとはぐれてしまうが、ジュンは甘い蜜でヘラクロスを呼び、オニスズメに襲われたサトシはピカチュウに、アリアドスに捕まったヒカリはポッチャマに助けられる。相対的に大きいため、3匹の声は低くなっている。
・行く先々に現れるネイティ(声が棒)を追い、3人が合流。突然現れたバクーダに、ジュンは横から攻撃することをひらめく。的当ての要領で3匹が技を当て、ネイティによって3人は元の世界に戻る。
・ロケット団のトサキントすくいに名人(無駄に美形)が現れ、トサキントは次々とすくわれてしまう。コジロウは「シンオウ地方じゃ二番目だ」(怪傑ズバット)と勝負を挑み、見事勝利する。かっこいいぞ!店は大繁盛。タケシのほうはさっぱり。
・「なんだかなー!」「ダディ!?」とクロツグ登場!曰く「ネイティオは過去と未来を見通せるといわれているポケモンだ。若いお前たちに無限の未来を感じ、過去の出来事を思い出させてくれたんじゃないかな」 最後まで、いつもとは違う不思議な感じの話だった。
posted by ムラサキ博士 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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