2009年07月23日

DP第136話「テンガン山の遺跡!ギンガ団の陰謀!!」

3行でわかるあらすじ
迷い込んだカラナクシを見つけたサトシたち。テンガン山で穴に落ち、そこにいたギンガ団に捕まってしまう。彼らの目的は槍の柱への扉を探すことだった。ハンサムの助けで脱出、カラナクシも元の場所に返すことができた。

・自称天才科学者・プルート登場。声は緒方賢一。これは合っている。
・カラナクシを頭に乗せて歩くポッチャマ。夏はひんやり気持ちいいかもしれない。
・ギンガ団に捕まり、縄でぐるぐる巻きにされるピカチュウたち。かわいそうとは思いつつも、ちょっと笑ってしまう。
・団員に変装したハンサムを、サターンは怪しみつつも見過ごしてしまう。プルートからゲームのギンガトバリビルでの台詞が出る。
・ハンサムは国際警察の捜査官であることを明かし、徒手空拳で団員と戦う。ゲームとはまるで逆の切れ者ぶりだ。
・テンガン山の西側にしかいないはずのピンクのカラナクシが東側にいたのは、ギンガ団が掘った穴のせいで東西が繋がってしまったことが原因だった。穴が自然に塞がってしまうのはご都合主義的だが、山が自分で塞いだようにも見えた。
posted by ムラサキ博士 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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