2009年07月02日

DP第134話「森の王者!モジャンボ!!」

3行でわかるあらすじ
森でマンムーはモジャンボに襲われ、パワーを吸い取られてしまう。跡を追ったマンムーとヒカリは裂けた大樹を見つける。モジャンボは木を救うためにパワーを集めていたのだ。ハヤシガメとマンムーの助けもあり、木は元通りになった。

・今回よりOPは「ハイタッチ!2009」に。アレンジ失敗?
・コンテストの演技に少し乗り気になったマンムーだったが、失敗をピカチュウとポッチャマに笑われ、暴走する。
・タケシの手料理。いつものシチューにチャーハン(ドライカレー?)がつく。
・森を管理するコノハ。ごく普通の森林警備員。
・やたらと素早い野生のモジャンボ。鳴き声は「ジャンジャン!」。通り魔的に大型のポケモンの力を吸い取り、オボンの実を置いていく。それを横取りしようとしたニャースには、オレンの実を置いていった。
・ニャースのボス妄想。元気があり余って眠れないサカキは、モジャンボにパワーを吸い取ってもらい、ぐっすりと眠る。
・ロケット団のメカ。吸い取る力ならモジャンボにも負けない、最新掃除機メカ「吸い取るくん・ゼータ」。装甲の厚さはこれまでの3倍だが、新たにマンムーが覚えた目覚めるパワーで破壊されてしまう。
・モジャンボと仲間たちは、自分で木の実を食べて自家発電すればよかったのでは?
posted by ムラサキ博士 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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