2009年05月07日

DP第126話「トレーナーズスクールのスズナ先生!」

3行でわかるあらすじ
キッサキシティに来たサトシたちとノゾミは、スズナが講師を務めるトレーナーズスクールの授業に参加する。クイズはさっぱりだったサトシだが、ポケモンを盗み出そうとしたロケット団を見事に倒し、本領を発揮するのだった。

・スズナはトレーナーズスクール時代のノゾミの先輩で、彼女のことを「ノゾっち」と呼ぶ。ユキノオーはちゃんと♀。
・今回サトシたちが参加するのは10歳未満向けの通常コースではなく、事情で冒険を中断した大人向けの特別コース。なんというか、悲哀を感じる。
・早押しクイズは本当にバトルに役立つのだろうか?
・小屋のポケモン用ドアを出たり入ったりするポッチャマがかわいい。
・ノゾミのニャルマーは、彼女が小さかったころ捨てられていたのを拾い、スクールで世話していたものだった。
・クイズで次々と正解を出したポケッチカンパニー社員のウブカタは、サトシを小馬鹿にするが、手持ちのスカタンクはロケット団のマスキッパに手も足も出なかった。
・ニャースが飛ばされながら思いついた秘策とはいったい……?
・今回はポケモンサンデーから出張のアーキド博士(ロバート秋山)のポケモン大検定。例にならい、ヒコザルの火炎放射に焼かれてしまう。
posted by ムラサキ博士 at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/28951065
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック