2009年04月23日

DP第124話「ポケモンピンポン大会!エテボースがんばる!!」

3行でわかるあらすじ
ポケモンピンポン初挑戦のヒカリとエテボースは快進撃を見せる。予選決勝でヒカリを破ったオウ選手は、エテボースの実力を見込み、強化選手としてスカウトする。エテボースはピンポンの道を選び、ヒカリと別れることになった。

・ポケモンピンポンのルール。トレーナーとポケモンがペアを組んで行うダブルス。トレーナーはラケット、ポケモンは体の一部を使う。ただし、ガラガラのホネ、フーディンのスプーン、カモネギのクキ等は使用可。11ポイント先取で1ゲーム、3ゲーム先取で勝利となる。
・優勝商品は金のピンポン玉!「おじさんのきんのだまだからね!」
・ヒカリ・エテボースペアは、両手にスプーンを持ったフーディンに苦戦するが、エテボースの2本の尾を駆使して勝ち進む。
・ムサリンリン(ムサシ)・ニャースペアは、ニャースがボールを文字通りカットしてしまい、失格。サトシ・ピカチュウペアは初戦敗退。ジュン・エンペルトペアは言うだけあってかなりのものだが、予選準決勝でオウ・ダーテングペアに敗れてしまう。
・予選決勝。オウとの実力差に圧倒されるヒカリをエテボースがカバーする(中略)かろうじて1ゲームを返すものの敗北、オウが大会二連覇を果たす。
・悩むヒカリは一人ピンポンの練習に励むエテボースの姿を目の当たりにし、エテボース自身に進路を選ばせることにする。思い返せば最初はサトシにべったり、ヒカリのポケモンになってからはコンテスト、今度はピンポンと、移り気な性格だなぁ。
・ピンポンのトレーニングセンターはクチバシティにあるとのこと。カントー・ジョウトフラグ?それにしても、今回は短い時間に話を詰め込みすぎだ。
posted by ムラサキ博士 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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