2009年02月19日

DP第115話「ワイルドジュンサーと相棒ペラップ!」

3行でわかるあらすじ
ワイルドジュンサーはロケット団逮捕のため、サトシたちに協力を求める。しかし、ピカチュウと間違われて相棒のペラップをさらわれてしまう。ワイルドジュンサーはペラップを救出し、ロケット団のメカを倒した。

・ティアドロップサングラスが特徴のワイルドジュンサー。性格はワイルド+お調子者。ボウリングテクニックを駆使して犯人を逮捕する。常に16ポンドの特製ボール3個(計21.75kg)を持ち歩いている。
・警察ではサトシがロケット団との遭遇率が高いことが知られている。
・ニャースのボス妄想。自信をなくしたサカキは、自分を励ます言葉をペラップに真似させ、自信を取り戻す。
・ロケット団のメカ。立っても立っても毎度倒されるボウリングのピンの悲しみを伝える会「七転び八起き協会」の協力で作られた(嘘)、絶対に倒れないピン型メカ。3人「倒れなーい!」
・泥棒逮捕の前ふりに始まる、「ボール3個を使い果たす」→「隠し玉のペラップの鋼の翼」の流れが秀逸。
・ワイルドジュンサーはカントーから転属してきて日が浅いようだが、強引な捜査手法のせいか、渦巻き列島に転属することに。
posted by ムラサキ博士 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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