2009年01月29日

DP第112話「ピカチュウ・ポッチャマ漂流記!」

3行でわかるあらすじ
ピカチュウとポッチャマは無人島に流れ着く。島のポケモンたちは不思議な物体のところへ岩を運んでいた。2匹はそれに協力する。岩からエネルギーを吸収し、物体はデオキシスとなった。2匹はサトシたちと無事再会した。

・例によって、ロケット団のちょっかいのせいで仲間と離れ離れに。
・島のヘイガニは気のいい奴。
・みんなで海中の岩を切り出す。10万ボルトを使おうとするピカチュウを、ポッチャマが止める。ということでアイアンテール。
・大岩を運ぶタマンタたちは物凄い力持ち。その際、岩の上にピカチュウが乗っているのがポイント。
・不思議な物体は予告では「マユ」とされていたが、とてもそうは見えない。その正体はデオキシスのコアであり、ダメージからその姿になっていたのだった。
・岩は実は隕石であり、デオキシスはそのエネルギーを必要としていたらしい。
・最近伝説ポケモンの登場が多いなぁ。
posted by ムラサキ博士 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ポケモンアニメDP
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